【つぶやき】#UberEATS (1話) Uberとの壮絶な戦いの21358件の壮絶な 戦い…
#UberEATS (1話) Uberとの壮絶な戦いの21358件の壮絶な 戦い! ビフ・(*‘ω‘ *)♥だよwww ワシがUberに登録したのは今から8年前 位やった。 岡山にUberが上陸した当時、 溢れんばかりに、詰め掛けたUber信者。 会場を埋め尽くした参加者。 我々は、貸し切った主催者の講習会を受け見事、配達権利を獲得すると言う今 では考えられない登録制だった。 そして、受講者皆に、 Uberバックを無料で手渡し参加費用、 1人¥20000を手渡し。 (やり方は現在とかわらんとばい…) 更には、当時、流行った民泊の登録迄 次いでにさせる紹介者迄沢山いた。 ワシはそのUberの配達権利を手にした。 当時はまだ、岡山には出前館だのウォルトだの外敵は居なかった。 Uberの一社勝ち。 しかし、当時、致命的な問題があった。 加盟店が少な過ぎた。マクダルド、吉川屋、好きの家と。まだまだ、少ない加盟店でしかリクエストはなかった。 正味、その当時、1件は配達は実に! 320円が主流だったのが衝撃💥 しかし、Uberに願ってもない兆し⚠️ 風穴が舞い込んだ。 不謹慎だが、あの猛威を振るったコロマが日本を襲った。 Uberは、ほくそ笑んだ。 これだよ。フーデリの未来は我々Uberが主権を握った!と言わんばかりに。 そうさ。 紛れなくUberバブルが始まった。 平均単価はバブル値、 約1500円強! しかも5キロ圏内。更には調整金! 1日普通に4万は稼げた。 あの頃の配達員同士は、今とは違った。 互いを労わり、称えあっていた。 ナビも、ズサンだったからこそ 配達員同士で情報を分かち合った。 闘えた。楽しかった。 しかし、そんな時間も長くは続かなかった。犯罪行為規制の強化。 沢山の配達員が居る以上、その一部の 配達員の行為が犯罪とし認知され、 世間に滲み出た 時期でもあった。 この頃を皮切りにUberが色々な変化を して行く事になった。規約改正を 数回繰り返した。 そして、現在のアルゴリズム。 しかし、今に比べれば、鼻くそ目くその 程度の金額の変化。 配達に対しての規制も今ほどじゃない。 それより後、配達単価は下方があれ、 平均1100〜。 需要とすれば、今ほどではないが、 十分1日としての単価は8時間で確立が 出来た。 平均、¥21000。 これが、2年強続いた。 正味、初期Uberメンバーなら今の配達単価はあり得ない単価。 そりゃそうさ…。 何もかもが値上がりした 今、途方もなく下がるのは、配達単価。 当時から言えば4/1。だよ。 バブルだったのだろう。当時は。 あの時、あの頃が。 まだ、燃料もレギュラーがリッター ¥138辺り では無かったろうか。 そんな中、Uberを利用し、月100万を 叩き出す兵が現れた。 皆は驚愕した。そう、彼を尊敬した。 しかし、彼には、合理的、 いや、今で言えば、ただの犯罪と言える 手法があった。 ビフは気付いた(*‘ω‘ *)💦 ビフは同じ事をしようとした! しかし、ビフには無理だった。 理由は沢山の協力者が必要だった。 その手口が、その手法が、 改善され、そして形を変え、 未だに、同様に使用されている現状をUberは理解しようとしてない。 1話、終。 Comingsoon
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