【つぶやき】平成22年式 スズキ エブリイ ・外装に大きな凹みなし ・ボディカラー:ブラック…
平成22年式 スズキ エブリイ ・外装に大きな凹みなし ・ボディカラー:ブラック ・走行距離:154,000km 令和8年4月、走行152,000km時にリビルトエンジンへ載せ替え済み。 エンジン保証書あり。 現金販売価格:65万円(税込) ※分割払い・ローンの取り扱いはございません。 ※クレジットカード一括払いは対応可能です。
❤ 3 ・ 返信2件— 返信・イイネはアプリからできます
平成22年式 スズキ エブリイ ・外装に大きな凹みなし ・ボディカラー:ブラック ・走行距離:154,000km 令和8年4月、走行152,000km時にリビルトエンジンへ載せ替え済み。 エンジン保証書あり。 現金販売価格:65万円(税込) ※分割払い・ローンの取り扱いはございません。 ※クレジットカード一括払いは対応可能です。
❤ 3 ・ 返信2件— 返信・イイネはアプリからできます
かなり割高ですがその価格に設定した根拠はありますか? 結論から申し上げますと、65万円は割高です。 根拠は以下の2点です。 市場相場との乖離: 2010年(平成22年)式のスズキ エブリイで走行距離15万km超えの場合、現在の中古車相場は概ね10万円〜30万円程度です。リビルトエンジンの載せ替え費用は部品代と工賃込みで25万円〜30万円程度が相場であり、これらを加算しても65万円は市場価格を上回っています。 補機類・駆動系の故障リスク: エンジン自体は載せ替え後2,000kmで保証もありますが、トランスミッション、オルタネーター、エアコンコンプレッサー、足回りなどの各部品や車体は15万4,000km相当の劣化状態のままです。事業用としてシビアコンディションで運用する場合、購入直後にこれらの部品が寿命を迎え、さらなる高額な修理費が発生するリスクが非常に高いです。 65万円の予算があれば、より高年式で走行距離の少ない次世代モデルの軽バンが十分に購入可能です。事業を支える車両としての稼働率や信頼性を考慮すると、当該車両は見送るのが賢明です。
ご意見ありがとうございます。 確かに年式・走行距離だけ見れば、安い価格帯の車両ではありません。そこは弊社としても理解しております。 ただ、軽貨物ドライバーの皆さんが「とにかく安く」ではなく、燃料代・車両代・保険代・生活費を背負った上で適正運賃を目指しているのと同じで、我々も ・車両仕入れ ・整備費用 ・技術料 ・適正利益 を含めた価格設定をしております。 今回の車両は、リビルトエンジンへ載せ替え直後に、やむを得ない事情でお仕事を続けられなくなったお客様からお譲りいただいた車両です。 当然、その方にも今後の生活がありますので、弊社としてもかなりギリギリまで高値で買取をさせていただきました。 もちろん「少し高め」という見方自体は否定しません。 ただ、リビルトエンジン載せ替え済み・保証書ありという内容を踏まえると、相場から大幅に乖離した価格ではないと認識しております。 色々な考え方があると思いますが、こういう背景も含めてご理解いただけると幸いです。
返信・イイネはアプリからできます
ハイゼットカーゴで長距離走られてる方いらっしゃいましたら質問です。 足廻り何かイジったりされていますか? あと、足廻りに限らず何かオススメのパーツなど教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。
㈱スターエクスプレス@福岡市・1時間前・❤ 4
最近、クエスト達成まであと1回のところで長時間無音になり、そのまま時間切れで達成できないケースが多発してるのですが、そんなもんなんでしょうか🤔 悪意すら感じる… #UberEATS
たけ・11時間前・❤ 19 ・ 返信1件